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zoom RSS 凱旋門賞を観て

<<   作成日時 : 2012/10/08 10:57   >>

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 昨日深夜の凱旋門賞
日本の3冠馬オルフェーブルは本当に惜しい2着だった。

一度はついに勝ったかと思ったが,
そうはいかなかった。

ディープインパクトの時もそうだが,
このレースは本当に抜け出すタイミングが難しいレースであり,
改めてそのことを痛感した。


 しかしオルフェーブルの2着で,
凱旋門賞挑戦ということが,
日本競馬にとってさらに距離感が短くなってきたのではないだろうか。

臆することのない挑戦の積み重ね,
それこそが近い将来の日本馬,
そして日本人騎手による優勝につながるものと信じている。

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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
本当に惜しかったレースでした。
流石にオルフェも最後脚が上がりました。
もし、スミヨンがもう100mいや50mでも、追い出しを我慢していたら、結果はちがっていたと思います。
流石の名騎手も、焦ったんだと思います。

そこを、ペリエに見事やられました。
フセイン八木
2012/10/10 20:33
 フセイン八木さん,コメントありがとうございます。

この記事を書いた後に知ったのですが,
最後の直線オルフェーヴルがヨレて,
スミヨン騎手はだいぶ苦心したようですね。
シンザン
2012/10/13 10:31

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